キリ子とヤストのハレルヤ漫才
記事の分類:日記
ヤスト:人の知恵をもってしては、宇宙の謎を解くことはできない。
キリ子:私はこう思っていた。「私は、エルサレムにいる誰よりも知恵と知識を得た」
ヤスト:さらに、私は一心になって知恵と知識、および、その反面の狂気と愚かさを知ろうとして探求してみたが、これも無意味だということが分った。(箴言1:15-17)
ヤスト:昔は、コペルニクスの地動論がはびこっていたが、ガリレオガリレイが「それでも地球は回る」といって、周りに迫害されたけど、結局それが真実だったんだ。
キリ子:学者の世界でも、差別やいじめがあるらしいわ。
大御所に逆らったら異端者扱いされて排除されたり、派閥があったりね。
だから、学者の世界で、異端者というのは、必ずしも間違った理論を吹聴する、悪者や嘘つきでもないのよ。
ヤスト:真実の知恵は神から与えられるものだよ。
人間の書いた本は、たいてい一版か、多くて三版、その場限りの時代によって変わるものだからね。
キリ子:そうね。やはり、真実の神といつも触れ合わなきゃね。アーメン
キリ子:私はこう思っていた。「私は、エルサレムにいる誰よりも知恵と知識を得た」
ヤスト:さらに、私は一心になって知恵と知識、および、その反面の狂気と愚かさを知ろうとして探求してみたが、これも無意味だということが分った。(箴言1:15-17)
ヤスト:昔は、コペルニクスの地動論がはびこっていたが、ガリレオガリレイが「それでも地球は回る」といって、周りに迫害されたけど、結局それが真実だったんだ。
キリ子:学者の世界でも、差別やいじめがあるらしいわ。
大御所に逆らったら異端者扱いされて排除されたり、派閥があったりね。
だから、学者の世界で、異端者というのは、必ずしも間違った理論を吹聴する、悪者や嘘つきでもないのよ。
ヤスト:真実の知恵は神から与えられるものだよ。
人間の書いた本は、たいてい一版か、多くて三版、その場限りの時代によって変わるものだからね。
キリ子:そうね。やはり、真実の神といつも触れ合わなきゃね。アーメン
